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ボディコン服、ピンヒール、巻き髪は鉄板!?


高岡早紀(49)、篠原涼子(48)など、昨今、恋愛もお色気も“現役”なアラフィフ女優が目立つが、それは一般女性も同じという。
「青春時代の文化が違うから、若い人より元気よね」
こう語るのは、ジュリアナ東京で“お立ち台の女王”として注目を集めた「荒木師匠」こと荒木久美子氏(54)。バブルを謳歌した世代は、今も恋愛に“イケイケ”なのだ。
「ナンパもされないような女はダメ! 若い男だろうがおじさんだろうが、1人に声かけられたら、その水面下には、自分をいいと思っている男が99人はいるんだから」(前同)
“女としてイケているか”が価値基準。いまどきアラフィフ女性は、常時、発情中なのだ。カウンセラーの青山愛氏も、こう言う。
「40代後半から50代前半はオンナをアピールできる最後の年代。“四十シ頃、五十ゴザかき”と言われるように、性欲も最高潮です」 ならば、“発情アラフィフ”を見分けてこそ男子の本懐。まず、一番注目すべきは“髪型”だという。
「女性は男を意識しなくなると、手入れの楽なショートヘアにしがち。熟女でもロングヘアなら現役。さらに手間をかけた巻き髪なら、鉄板で発情中。かつ、セックスに割ける時間もあるということ」(前同)
お次はファッション。前出の荒木師匠は、現在もオンナとして臨戦態勢だ。
「私は、1年のうち363日は10センチ以上のハイヒール。ミニスカートもはき続けます。女性らしいタイトでボディコンシャスな服を着られるのは何よりの喜びだし、ネイルがかわいいだけで、一日ルンルン。こんな楽しいことしない理由がない」
さらに、服の色にも注目。
「“花の色”を着るべき。赤とか黄色とか明るい色の服の女性は、テンションが上がっている証拠」(前同)
そんな現役アラフィフ美女はどこにいるのか!?
「高橋由美子(48)が飲み屋で出会った男性と略奪婚しましたが、飲み屋のカウンターにいるお一人様も意外と狙い目。
SNSでも、“50過ぎなのに後ろ姿で声かけられちゃった”と喜々として報告する女性は多いです」(夕刊紙記者)
口説くなら、“バブル期のツボ”を押さえたい。
「デートに誘うならホテルのラウンジやオシャレなレストラン。高級な雰囲気に弱いですね」(荒木師匠)
一方、トークにはユーモアが大事と言う。
「子育ても一段落して刺激が少なめ。思いっきり笑いたいので、失敗談を面白く語られると落ちるかも」
試す価値アリ!?
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