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【神楽坂文人のAV女優インタビュー】いいなりなおの巻 「有名同人頒布会で大人気のモデルがAVデビューでイキまくり!『デビュー作で中が気持ちいいことに気が付きました』」

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Catch Up
キャッチアップ

様々な有名同人頒布会でモデルや売り子として活躍し、数多くのファンを魅了してきた、いいなりなおちゃんが衝撃のAVデビューを果たした!
あどけない可愛らしい顔立ちに、圧倒的なGカップの美巨乳、ムッチリとした魅力的なボディ。同人作品では隠されていた秘部が、AVでは完全に解禁。激しいセックスシーンで何度も激しくイキまくる姿が話題を呼んでいる。
今回、『アタッカーズ』専属女優としてAVデビューを果たした、いいなりなおちゃんを直撃した!

――2月に『アタッカーズ』からデビューした、いいなりなおちゃんといえば、2018年ごろに某同人頒布会で取材したのが、初めての出会いでした。その時の印象は何も話さない『謎の美少女』なんです。

「その時は友達から『今日の頒布会の出展ブースに、急に売り子の子が来られなくなったので来て』と呼ばれたんです。完全にピンチヒッターでした」

――元々、コスプレイヤーだったんですか?

「OLをやりながらコスプレイヤーもしていたんです。当時は彼氏がいたんですけど、コスプレイヤーをしていることに怒るので、彼氏に隠れてやっていたんです」

――当時はまったくしゃべらない印象でしたけど、人見知りだったんですか?

「そんなことはなくて、ただ控えめにしていただけです(笑)」

――『いいなりなお』という変わった名前の由来は何ですか?

「同人時代は『世界』って名乗っていたんです。それが『いいなりなお』になったのは『スクールデイズ』というアニメの主人公が『伊藤誠』って言うんですけど、その『誠』を『言』と『成』にばらすと、『言い成り』になるじゃないですか。それでひらがなの『いいなり』にしたんです」

――なるほど! それは面白い。そこで今回、セクシー女優になりデビューしましたが、どうしてセクシー女優になったんですか?

「おととし、AVにエキストラで出演したんです。その撮影現場で人気女優のHimariさんが『イベントに出たい』と言っていたので、イベントに呼んだんです。そのイベントで再会して、私が『セクシー女優に興味があるんです』と話したら、Himariさんが所属事務所の雰囲気を教えてくれたんです。とてもいい雰囲気の事務所だと感じたので、私から応募しました」

――そういう縁があったんですね。元々、AVは観ていたんですか?

「はい、観ていました。サークル宅飲みレ○プ系の作品が好きなんです(笑)。飲み会に呼び出されたら、女性は自分一人で、男たちにやられちゃう設定が好きなんです。『えっ! 女友達は誰もいないの?』みたいな」

――それは何用に観ていたんですか?

「自己処理用です」

――自己処理っていいネーミングです。そもそもの性の目覚めは何ですか?

「小学生ぐらいから床オナはしていましたね。あとはデジカメを親が買ってくれる環境だったので、自分のオマ○コを鏡越しに撮影していました。それに小学5年生ぐらいのとき、自宅マンション内の庭みたいなところをノーパンで歩き回ったりもしていました(笑)。もちろんスカートは履いていますよ」

――それはどういう心理でしていたんですか?

「刺激が欲しかったんでしょうね。もし、スカートがまくれて、誰かにアソコを見られるのは怖いけど、マンションの敷地内だし、誰かに見られても、自室には走って逃げられるから安全かなと思っていました」

――見た目によらず、大胆ですね。小学生なのに、そういう露出狂みたいな性癖はどこで気づいたんですか?

「住んでいたマンションがメゾネットタイプで1階リビングの窓が大きかったんです。最初は窓越しに露出を楽しんでいたんですけど、『ちょっと外に出るか』と思って、ノーパンで庭に出たんです。ネットでエッチなゲームもやっていたので、エロに対する興味と耐性があったんでしょうね。そのエッチなネットゲームは相手と対話もできるんです。そうすると相手が『アソコはどうなっているの?』『気持ちいいの』とか聞いてくるんですよ」

――小学生にですか?

「そうなんです。そこで寝ころびながらゲームもしていたので、床オナに発展したんです」

――最初に床オナをしたときは、オマ○コが感じるなんてわからないじゃないですか?

「気持ちよさはあるんですけど、オナニーをしている自覚はないんですよ。でも、ハマりました」

――どのぐらいの頻度で床オナはしていましたか?

「気持ちいいので、週に何回か定期的にしていました。でも、ネットの会話はオカズにはしていなくて『こういう行為をしている様子を話して、興奮する人もいるんだ』ぐらいに思っていたんです」

――そこからオナニーのバリエーションを覚えましたか?

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