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【神楽坂文人のAV女優インタビュー】マリアバレンタインの巻 「世界を股にかける超ド級のセックスシンボルがAVデビュー!!『3P自体は何度か経験があるんですけど、私が求めている3Pは初めてでした』」

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テラトンを超えた規格外のペタトンPカップが、この世に降臨した!
あり得ざる美貌、あり得ざる裸体、あり得ざるエロス。美顔、超乳、テクニック、すべてが超一流の性の化身・マリアバレンタインちゃん。趣味はオナニー、特技はフェラチオというスケベすぎる新星が『MOODYZ』専属でデビューしたのだ。
彼女の圧倒的なダイナマイトボディと底知れぬ性技をデビューインタビューで深掘りしてきた!

――まずは趣味をお聞きしますが、プロフィールを見ると……(笑)。

「オナニーが推し活で、毎日推しのAV女優さんの作品を観ています」

――どなたのファンですか?

「サバンナ・ボンドっていう洋物のポルノ女優さんが好きです」

――オナニーは何歳ぐらいからやっているんですか?

「オナニー歴はめっちゃ長くて、小学3年生の頃には鉛筆を突っ込んでオナニーをしてました。この業界で言ったら多分普通かもしれないです」

――この業界だと普通かもしれないです(笑)。オナニーを覚える前、性の目覚めは何ですか?

「年子の弟がいるんですけど、子どものイタズラレベルで、弟のチ〇チンをずっと触っていました。私が幼稚園の年長で弟が年中のとき、一緒にお風呂入っていたんですけど、ずっとチ〇チンを触ってたんですよ。そうしたら、細菌が尿道に入ったみたいで、弟は入院したんです」

――それは怖い!

「でも、弟はその時に包茎手術もしたので、一石二鳥だったなと思ってます」

――ははは(大爆笑)。試合での怪我を治すために入院したプロレスラーが、同じことをしていました(笑)。

「親に弟がいないから『どうしたの?』って聞いたら、『弟はチ〇チン病になりました。あなた、お風呂でいっぱい触ったでしょ』って言われたとき、なんとも言えない恥ずかしさと、自分のせいで弟はチ〇チン病になっちゃったっていう不安が入り交じり、すごく複雑な感情になったことを覚えてます」

――それは子どもながらの遊びですか? それとも好奇心ですか?

「好奇心です。遊びっていうよりは、どちらかというと『皮を剥いたらどうなるんだろう?』『タマタマがふわふわしていて気持ちいい』とか、そういう好奇心でしたね。タマタマは大人になっても触ると気持ちいいですよね(笑)」

――女性の自分には、タマタマもチ〇チンがないから「あれ?」って思ったんですか?

「『あれ?』っていうよりは、単純にチ〇チンがあるから触っちゃうんです」

――そういう部位に興味を示すのは、子どもの本能ですからね。子どもながらチ〇チンは不思議な存在でしたか?

「不思議だなって思ったし、子どもでもボッキするので、それを見て『なんだか、すごいな!』って感じていたんです」

――性的興奮じゃなくても、ボッキしますからね。それが性の目覚めですね。そこからオナニーはどうやって覚えたんですか?

「膣の奥の方がムズムズする感覚があったんですよ。そのムズムズする部位に届きそうなものがないかなと思ったときに、目の前にあったのが、鉛筆だったんです。そこで、鉛筆を挿れたんですけど物足りないから、鉛筆の芯に消しゴムを刺して、セルフアダルトグッズみたいなものを作り、それを突っ込んでました」

――膣の奥がムズムズする感覚があったんですか?

「膣穴はお兄ちゃんが持っていたエロ本を見たことがあって、『こんなところに穴があるんだ!』って知ったんです。その奥がムズムズしていたんですよ」

――でも、何かを挿入するのは勇気がいるじゃないですか?

「全てにおいて探求心が強くて、自分でこうしてみたい、ああしてみたいっていうことを率先してやるタイプだったんですよ。だから、ムズムズをどうにかしたいって気持ちの方が強かったんです」

――どうしてムズムズしたんですか?

「自然とムズムズしたんです。病気だったら親に報告するじゃないですか、でも、成長過程の性的なものっていうことがなんとなくわかっていたから、試行錯誤してアダルトグッズを自作したんです(笑)」

――それを挿入して、ムズムズを鎮めようと思ったんですか?

「そうです。でも、鎮まらなくて、さらに快感を得たんです(笑)。それに当時から街を歩く大人の男性を『あの人とキスはできる』『この人とキスはできそう』って、性的な目で見ていました」

――そこからオナニーは日常化したんですか?

「そこからオナニーは一旦しなくなった時期もあるけど、挿入できそうな突起物はずっと探してましたね。当時はアダルトグッズがどこに売っているかもわからないから、とりあえず身の回りにある長いものって、鉛筆しかないじゃないですか。でも、鉛筆じゃ細いので満たされないから、自転車のサドルでコリコリしたりとか、とにかく尖ってるものをずっと探していました」

――野菜は試さなかったんですか?

「きゅうりを挿れたことあります。でも、きゅうりの表面ってザラザラしているので、痛くてすぐにやめました」

――鉛筆では満たされない、きゅうりでは痛いとなると、挿入の快感はあったんですか?

「快感は感じなくて、ずっと満たされない状態でした。悶々としながら街を歩いてるから、ずっとサラリーマンや建設現場で働いてる人を見ては、『この人とエッチをしたい』『この人とだったらキスができる』と思春期男子みたいな感じでした」

――自分をイカせるポイントがわからなかったんですね。クリトリスの存在は気が付きませんでしたか?

「当時は気づかなかったです。クリトリスに気が付いていたら満たされていたかもしれないです」

――セックスの知識はいつ得たんですか?

「セックスっていうものがあるのは小学校低学年ぐらいから知っていて、それで子どもができることも知っていました」

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